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【今すぐできる】腰痛の考え方

2017.05.01

東京都目黒区都立大学から徒歩2分にある

鍼灸院Lucidusの院長山内です。

 

本日は腰痛についての考え方をご紹介します。

 

 

ぎっくり腰は、なりやすい時間帯が論文で統計が出ています。

「午前中」「午後2時~3時」の時間帯です。

 

これは、動き始めに痛みが出てきたことを示唆しています。

 

・朝起きて、歯を磨いたり・何かをし始めたときに「ギクッ」と来る。

・昼休みを終えて、動き始めたときに「ギクッ」と来る。

 

これが多いと統計で出ています。

 

勿論、そのほかの方もいますが、そういうパターンが多いです。

 

こういうぎっくり腰の対策では、ストレッチをすることや生活習慣・体質を変えることが非常に大切です。

今までの生活習慣が元で腰痛になっていることを自覚することも大切なことの一つです。

 

その生活習慣を少しずつ変えていくことではじめて腰痛が出にくくなる対策の一つとなります。

 

 

腰痛をしっかり良くしたい方や対策方法を知りたい方は、ぜひ当院までご連絡ください。

 

 

本日も最後まで読んでいただきありがとうございました!

お問い合わせは、こちらから遠慮なくご連絡ください。

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目黒区 都立大学駅 徒歩2分 東洋医学・西洋医学両面からの鍼灸治療院

鍼灸院 Lucidus ‐ルーシダス‐

※完全予約制

院長  山内 清敬

・はり師・きゅう師(国家資格)

・臨床鍼灸学 修士号

・全日本鍼灸学会 認定鍼灸師

・元アメリカ豪華客船 乗船鍼灸師

千葉大学 医学部附属病院 和漢診療科 臨床鍼灸師

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